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領域Bクイズ・実践課題と目録発行

領域Bの目録発行には2つの要件があります

領域B「対話的活用スキル」は実践のスキルを扱うため、目録の発行にはクイズの合格実践課題の提出の両方が必要です。順序はどちらが先でも構いません。

クイズのルール

  • 全5問・四択のシナリオ形式です(状況を読んで、次に取るべき行動を選びます)。
  • 全問に回答してから、まとめて採点します(一括採点)。
  • 4問(8割)以上の正解で合格です。
  • 不正解だった設問には解説が表示されます。
  • 何度でも再挑戦できます。回数制限はありません。
  • Unit B-1Unit B-2を読んでいなくても挑戦できます。
  • 合格記録はこの端末のブラウザ内(localStorage)にのみ保存されます。サーバーには送信されません。

実践課題の提出

  1. Unit B-1またはUnit B-2のお題(職種は問いません)で、生成AIとの対話を行います。
  2. その対話の最後に、フィードバックAIページの採点プロンプトを送信し、講評を受け取ります。
  3. 返ってきた講評を、1行目の見出し「【AI事始 講評】」を含めて全文コピーし、下の欄に貼り付けて提出します。

貼り付ける前に確認してください

講評テキストに患者情報・個人情報が含まれていないか確認してください。なお、貼り付けたテキストは見出しと文字数の確認にのみ使われ、サーバーへの送信も保存もされません。あなたのブラウザ内(localStorage)に保存されるのは提出日時だけです。

目録の発行

クイズの合格と実践課題の提出がそろうと、以下から目録を発行できます。

すべての領域の取得状況は目録ページでも確認できます。